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カテゴリ「019. 科学教育・科学コミュニケーション」記事一覧

「防災パレット in かつしか」 2015年の実施報告

csij 【203. 市民研通信】 (2016年05月18日)

林真理さんと考える 市民は技術発展のための実験台なのだろうか?

csij 【203. 市民研通信】 (2016年03月16日)

博物館の展示は何かを伝えるのですか?(その2)

csij 【203. 市民研通信】 (2016年03月11日)

生活者一人ひとりができるCare(食)とCure(医療)

csij 【203. 市民研通信】 (2015年12月16日)

博物館の展示は何かを伝えるのですか?

csij 【203. 市民研通信】 (2015年10月05日)

塩の魅力にとりつかれて

csij 【203. 市民研通信】 (2015年08月04日)

博物館はいくつありますか?

csij 【203. 市民研通信】 (2015年08月04日)

新連載 第1回 科学館は博物館ですか?

csij 【203. 市民研通信】 (2015年06月03日)

ゲームで浮かび上がる地域の健康課題

csij 【203. 市民研通信】 (2015年04月07日)

連載「学問へススメ~技術系営業マンの学位取得奮闘記~」第6回

csij 【203. 市民研通信】 (2014年07月02日)

不健康への誘惑:ゲーミングで生活習慣を考えよう

csij 【203. 市民研通信】 (2014年04月30日)

大川小事故検証委員会はなぜ混迷を続けるのか(その2)

csij 【203. 市民研通信】 (2014年02月25日)

大川小事故検証委員会はなぜ混迷を続けるのか

csij 【203. 市民研通信】 (2014年01月15日)

講演記録 「放射能」子どもにどう伝える?

csij 【203. 市民研通信】 (2013年09月18日)

薬学生たちの本音に迫り、よりよい薬学教育を造るために

csij 【203. 市民研通信】 (2013年06月01日)

放射線教育原論

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2013年03月04日)

放射線教育をめぐる諸問題

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2013年03月04日)

学校は「市民」を育ててきたか

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2013年03月04日)

今年もサイエンスアゴラに出展

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2012年12月21日)

巻頭言 知られざる研究問題・薬学部6年化とその影響

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2012年06月16日)

知られざる研究問題・薬学部6年化とその影響

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2012年06月13日)

AAAS(全米科学振興協会)年会に行こう!

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2012年06月12日)

「御用ジャーナリズム」イメージはどこからきたのか(その2)

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2011年09月25日)

「御用ジャーナリズム」イメージはどこからきたのか(その1)

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2011年07月11日)

【書評】 平川秀幸 『科学は誰のものか-社会の側から問い直す』

csij 【203. 市民研通信】 (2010年11月20日)

これからの工学教育に求められるもの

csij 【203. 市民研通信】 (2010年10月13日)

連載「科学技術コミュニケーションを問う」第10回(最終回) サイエンス・コミュニケータ再考

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2010年07月25日)

環境エッセイ 第11回 環境問題解決のための4つのカギ 私なりの提案  

csij 【018. 身近な自然・環境】 (2010年05月21日)

環境エッセイ 第7回  ドイツの環境教育の教科書からうかがえること

csij 【018. 身近な自然・環境】 (2010年05月21日)

連載「科学技術コミュニケーションを問う」第9回 海洋深層水ブームを問う

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2010年05月21日)

連載「科学技術コミュニケーションを問う」 第8回 ナノテクノロジーの光と影(その2)

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2010年01月06日)

市民科学講座 「科学コミュニケーションに何が求められているか」に 参加して思うこと

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2010年01月05日)

さまざまな科学コミュニケーションに関わって

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2010年01月04日)

アンケート分析から見る科学技術コミュニケーターの実態

csij 【202. 市民科学】 (2010年01月03日)

「科学コミュニケーションに関するアンケート」へのご協力のお願い

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2010年01月02日)

科学技術コミュニケーションを考える~市民研の活動から~

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2010年01月01日)

連載「科学技術コミュニケーションを問う」 第7回 ナノテクノロジーの光と影(その1)

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2009年11月04日)

科学技術予測の市民的活用

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2009年11月02日)

科学技術予測の市民的活用 市民研のワークショップ活動から

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2009年11月01日)

市民科学研究室 これまでの歩み1992年~2008年

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2009年09月04日)

家庭生活の中で科学の芽を育む

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2009年08月15日)

連載「科学技術コミュニケーションを問う」第6回 先端科学技術の落とし穴と足利事件

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2009年08月03日)

連載「科学技術コミュニケーションを問う」第5回 科学の評価は専門家の仲間内

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2009年07月03日)

マイ・レシピで美味しく作ろう! ~煮物、炒め物、和え物、デザート...に挑戦!~

csij 【103. 食の総合科学】 (2009年05月05日)

連載「科学技術コミュニケーションを問う」第4回 技術の評価の主役は消費者

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2009年05月03日)

科学技術の光の裏にリスクも -消された農薬、DDTを事例にして- (その2)

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2009年04月03日)

「食育」について

csij 【003. 食・農林水産】 (2008年12月04日)

「市民の科学」の意義

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2008年03月04日)

市民にっとって科学リテラシーとは何か

csij 【020. 科学技術政策・科学論】 (2008年01月16日)

いま社会が求める、「市民科学者」とは

csij 【020. 科学技術政策・科学論】 (2007年09月04日)

専門家、使いこなそう

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2007年07月11日)

"リビングサイエンス"のアプローチ~子ども料理科学教室の実践から

csij 【003. 食・農林水産】 (2007年06月04日)

模索の蓄積が科学を変える

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2007年01月23日)

リビングサイエンス 生活を基点に科学技術を

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2006年12月10日)

市民のための科学とは~日本型サイエンスショップの構築のために

csij 【020. 科学技術政策・科学論】 (2006年09月21日)

インタビューシリーズ「市民の科学をひらく」(9) 村松秀さん

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2006年09月01日)

インタビューシリーズ「市民の科学をひらく」(8) NPO法人サイエンスコミュニケーション

csij 【020. 科学技術政策・科学論】 (2006年05月01日)

土のバーチャル博物館 その8 旅の終わりの絵画展 

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2005年09月04日)

土のバーチャル博物館 その7 ドレークの式

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2005年08月04日)

土のバーチャル博物館 その6 土と文学7

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2005年07月04日)

インタビューシリーズ「市民の科学をひらく」(1) 加納誠さん

csij 【202. 市民科学】 (2005年06月15日)

土のバーチャル博物館 その5 みちのく北方漁船博物館

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2005年06月04日)

土のバーチャル博物館 その4 青森市森林博物館は懐かしい建物

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2005年04月04日)

土のバーチャル博物館 その3 山内丸山遺跡編

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2005年02月04日)

土のバーチャル博物館 その2 金沢21世紀美術館

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2005年01月04日)

「水と土プロジェクト」を振り返って

csij 【001. 水・大気】 (2004年04月04日)

◆ TALKING SCIENCE ~科学と市民の対話は可能か?~ 第1回 科学と市民の対話

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2004年03月30日)

生活で使う水の本当の話 " 健康に良い水の虚実"

csij 【001. 水・大気】 (2004年01月04日)

田中浩朗さん(福岡教育大学助教授・和白干潟を守る会事務局長) インタビュー

csij 【018. 身近な自然・環境】 (2003年10月21日)

市民による学習、研究調査、運動の重層的な実現から みえるもの

csij 【020. 科学技術政策・科学論】 (2003年09月21日)

「めぐる水・不思議な土を知る講座」を終えて

csij 【001. 水・大気】 (2003年08月04日)

高重治香の「この人に会うにはワケがある!」 福岡で科学史研究、理科教育、干潟保護運動にとりくむ田中浩朗さん

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2003年04月09日)

リビング・サイエンス・フォーラム開催

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2003年04月08日)

プロジェクト報告 科学館の扱いテーマ調査について

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2003年04月08日)

進化論と創造論の衝突-ユージニー・スコット博士を迎える前に-

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2003年03月28日)

社会が求める"市民科学者"とは

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2003年02月15日)

リスク・コミュニケーションの現場から 新しい化学物質対策

csij 【007. 材料・化学物質】 (2002年07月05日)

リスク・コミュニケーションという考え方

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2002年07月05日)

第143回土曜講座 2002年10月19日 「立花隆問題とは何か」--質疑と討論の記録(まとめ:後藤高暁)

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2002年04月19日)

10月19日の土曜講座研究発表に向けて 立花隆問題とは何か(下)

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2002年04月19日)

第142回土曜講座「科学ジャーナリズムの可能性を探る」 与え合うコミュニケーションへ

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2002年04月19日)

第142回土曜講座「科学ジャーナリズムの可能性を探る」 国際核融合実験炉"ITER"に関する新聞報道の検証

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2002年04月19日)

プロジェクト報告◆科学館プロジェクト④ 科学館訪問記「アクアマリンふくしま」

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2002年04月18日)

プロジェクト報告 ◆科学館プロジェクト③ 科学館プロジェクトの今後の展開

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2002年04月18日)

プロジェクト報告◆科学技術総合学習プロジェクト② ワークショップ「二十一世紀の預言」

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2002年04月18日)

プロジェクト報告 ◆科学館プロジェクト② 博物館評価の勉強会

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2002年04月18日)

プロジェクト報告◆科学技術総合学習プロジェクト① 2002年のスタートにあたり

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2002年04月18日)

プロジェクト報告 ◆科学館プロジェクト① 今年の課題は2つ 科学館での実践と評価軸の確立

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2002年04月18日)

開かれた理科教育に向けて

csij 【020. 科学技術政策・科学論】 (2001年09月21日)

土曜講座 夏合宿特別報告(2) 科学館プロジェクト 生命の星・地球博物館ツアー 「私たちは博物館をこんなふうに体験した!」

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2001年04月22日)

第128回 土曜講座 体験学習・調査ツアー 琵琶湖博・ヒアリング報告

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2001年04月22日)

市民のための生きた科学館とは 科学館プロジェクト計画書より

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2001年04月16日)

私家版ドキュメント「シンポジウム:市民がすすめる大学改革」

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2001年04月10日)

名古屋大学 第3回環境学創造ワークショップ「市民と大学の連携を探る」メモ

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2001年04月01日)

サイエンスショップ国際会議参加報告

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2001年03月10日)

土曜講座「科学館プロジェクト」第1回発表 私たちは科学館に何を求めるのか

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2000年11月10日)

連載 第1回 市民はどこから大学を変えていけるか

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2000年09月10日)

シリーズ「私が出会ったおもしろ人物紹介」(1) 樋口美智子さん  「研究成果を実践の場で生かしたい」  大学助教授から宮城県庁への転身

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2000年04月16日)

博物館プロジェクトについて

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2000年04月15日)

非常勤講師からみた「大学論」

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2000年03月26日)

シリーズ「私が出会ったおもしろ人物紹介」(2) 藤田邦彦の職能形成と武谷三男

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2000年02月10日)

リレーエッセイ 私と大学(その3) 「ごはんを食べるように、勉強したい」

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2000年02月10日)

「大学論・その論点」(上田昌文)に寄せて

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2000年01月10日)

国立大学の「改革」と「市民のための科学」実現へむけての急所

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2000年01月10日)

3月のシンポジウムに向けて 「大学」の何が問題か (その1)~複数の論者による大学論の試み 3月のシンポジウムに向けた作業の指針と計画

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2000年01月10日)

リレーエッセイ 私と大学(その2) いかに生きたらいいのか-、ということと 学の存在意義

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (2000年01月10日)

シンポジウム「市民がすすめる大学改革」資料 大学問題に関するアンケート(全18項目) 送っていただいたご回答の全文 2000年3月11日 制作:シンポジウム実行委員会

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (1999年04月23日)

土曜講座「出前授業」をしてみました

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (1999年03月27日)

ケニアにおける理科教育の問題点と国際援助の在り方

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (1998年04月16日)

「アフリカからみた理科教育と国際援助」に参加して

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (1998年04月16日)

科学技術情報のメディアとしての学校教育

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (1997年12月26日)

メディアとしての科学博物館

csij 【019. 科学教育・科学コミュニケーション】 (1997年10月26日)

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